女性向け、家で使える筋トレ器具おすすめ8選! ジムに行かなくても理想の体型へ

WORKOUT

筋トレしたいけど、ジムに通うのはしんどい

・できれば自宅でできる範囲の筋トレで理想の体型になりたい

・脂肪を落としたい

・筋トレしたいけど、いまいち何をすればいいのかわからない

 

そんな女性の方々 当記事を是非参考に!  

 

Turkey7
Turkey7
こんにちは!外資系リーマンブロガーのTurkey7 です。私はオーストラリアに住んでいた約5年前くらいから、本格的にジムで筋トレを始めて、ずっーとジムに通い続けています。今回は女性向けに記事を書いています!

 

現在は、会社員なので、ジムに行く時間を確保できない時もあります。ジムに行く時間がない時は、今回紹介するような、筋トレ器具を使ってトレーニングを行い、そこそこマッチョな体型を維持しています。 

 

✔︎筋トレしたいけど

・ジムに通う時間がない
・自宅でできる筋トレをしたい
・いまいち何をすればいいのかわからない

 

そんな女性の方々は、 自宅でできる筋トレを始めればいいと思います!  

 

Turkey7
Turkey7
自宅でも工夫すれば、理想の体型を手に入れることは可能です。そして、より効果を出すために筋トレ器具を使うことをおすすめします。

 

筋トレ器具を使うと、

・筋肉に負荷がかかりやすい
・効果がすぐに出る
・モチベーションも湧く

など

ジムに通えないけど、
・筋肉も大きくしたいし
・身体も引き締めたいし
という方へピッタリです。

今回は自宅で簡単に使えるオススメの女性向け筋トレ器具8選を紹介いたします。  

 

 

自分に合った物を!

今回は、筋トレ器具を紹介しますが、筋トレ器具には高いものから安いものまで様々な種類があります。 今回紹介する家で使える筋トレ器具8選比較的、皆さんがお気軽に試すことができる価格帯・種類をピックアップしました。  

 

Turkey7
Turkey7
わざわざジムに通わなくても、今回紹介するような筋トレ器具を継続して使えば、誰でも、そこそこ引き締まった身体になれると思います。

 

よしっ!自分に合った筋トレ器具を見つけるぞぉ!^ ^

 

是非、皆さん自分に合った筋トレ器具を見つけてみてください。

 

(例)・腹筋を割りたい→腹筋ローラー or シックスパッド  ・胸筋を付けたい→プッシュアップバ

 

 

✔︎腹筋ローラー

腹筋ローラーを使用して主に鍛えることができる部位は、
・腹筋 ・背筋 ・体幹

オススメしたい人

・お腹の脂肪を落としたい・くびれを作りたい・腹筋を割りたい ・ぜい肉をなくしたい ・夏前に!

 

「腹筋女子」という言葉もよくインスタとかで話題ですよね!

 

特徴
腹筋ローラー 見た目は可愛らしくて、値段もリーズナブルですが、実は、尋常じゃないくらい腹筋へ負荷をかけることができます。寝そべって身体を起こす腹筋が苦手な人は、ぜひ腹筋ローラーをお試しあれ!
 
 

 

✔︎ヨガマット

ヨガマットを使用して主に鍛えることができる部位は、
・全般
オススメしたい人
・自重のみでトレーニングしたい ・床で寝たりするのが痛い ・身体を柔らかくしたい  

 

特に女性の方は自宅で筋トレやヨガをする時には、ヨガマット1つ合った方がいいと思います。床の上で膝をついたり、ストレッチをする時は、結構痛いです。そこで、ヨガマットがあれば身体への負担がかなり軽減されます。

 

特徴
ヨガマットに関しては、自宅で筋トレをする人であれば、筋トレ器具を持っていようと持ってなかろうと、一枚くらいは用意しておいた方が便利ですし、ケガの防止にもなります。 筋トレやストレッチをする際は、極力クッション性のあるヨガマットなどの上で行うようにしましょう。

 

 

 

✔︎プッシュアップバー

プッシュアップバーを使用して主に鍛えることができる部位は、
・胸筋・背筋 ・上腕筋 (全体的)

オススメしたい人
・理想の上半身(ボディライン)を手に入れたい人・バストアップしたい・美しい姿勢になりたい・二の腕のたるみを無くしたい・自信を付けたい  

 

Turkey7
Turkey7

男性は胸筋を鍛える時によく腕立て伏せをしますが、実はプッシュアップ(腕立て)はバストアップしたいという女性にもオススメのトレーニングです。また背中に負荷もかかるので、姿勢も良くなります。

 

特徴
腕立て伏せというと、女性にとってはあまり馴染みがない種目ですが、腕立て伏せはかなりメリットが多い種目です。プッシュアップ(腕立て)の効果範囲は、腕、胸、背中、お腹など、ほぼ上半身全体の筋肉をカバーできます。

 

 

✔︎ダンベル 

ダンベルを使用して主に鍛えることができる部位は、
・上腕筋(二頭筋、三頭筋) ・前腕筋 ・大胸筋 ・背筋 ・三角筋

✔︎オススメしたい人
 ・ダイエット効果を得たい、体重と体脂肪を落としたい、基礎代謝をあげバストやウエストをシェイプアップしたい。

 

特徴 
実は、ダンベルは、男女関わらず、私が最もオススメする筋トレ器具です。ダンベルのメリットは、
・身体のほとんどの部位を鍛えることができる。
・重さ(負荷)の調節ができる
・場所をとらない
など

 

正直ダンベル1セットあれば、基礎代謝を上げることも、バストやウエストをシェイプアップすることも可能で、やり次第で、身体全体を鍛えることができます。

 

Turkey7
Turkey7
しかし、いざAmazonなどでダンベルを探すと、たくさんの種類のダンベルが出てきてしまうので、選ぶのが大変だと思います。ここで、私が最もおすすめしたいダンベルが下記のようなダンベルです。 

※あまり負荷をかけ過ぎると筋肉が太くなってしまうので、軽い重量で試してみるのがオススメです。

 

 

 

✔︎バランスボール

バランスボールを使用して主に鍛えることができる部位は、
・身体全体

オススメしたい人
・ストレスなく痩せたい・姿勢を良くしたい ・汗をかきたい

 

体型に合わせたサイズに空気調整もできて、様々なバリエーションのトレーニングもできますし、ストレッチにも最適なので、私も愛用しています。

 

特徴
運動が苦手な方にもオススメなのがバランスボールです。「バランスボールダイエット」という言葉もありますが、バランスボールを使うと様々な種類の運動やストレッチができますし、汗もかきやすいので、ダイエットに効果的です。
 
 
 
 
 

✔︎シックスパッド(電気の力を借りる)

シックスパッドを使用して主に鍛えることができる部位は、
・腹筋

オススメしたい人
・お腹の脂肪を落としたい・くびれを作りたい・腹筋を割りたい ・ぜい肉をなくしたい

 

特徴
腹筋を鍛えるためには、普通身体を動かしてトレーニングをする必要がありますが、 シックスパッドを使うと、電気の力によって筋肉を刺激・負荷を与えることができるので、自分が動かなくてもいい、かなり魅力的な筋トレ器具なのです。

 

Turkey7
Turkey7
値段は少し、かかりますが、費用対効果を考えると、オススメ度は高いですね。パソコンや仕事をしながらでもくびれを作ることも、腹筋を鍛えることもできますからね!

 

 

 

 

✔︎フィットネスチューブ

フィットネスチューブを使用して主に鍛えることができる部位は、
・背中 ・お腹 ・足 

オススメしたい人
・筋トレ初心者・身体全体をまんべんなくスレンダーにしたい

 

チューブトレーニングに必要なチューブは場所も取らないですし、比較的安価に購入できるので、とても助かります!

 

特徴
チューブトレーニングは、女性や筋トレ初心者を中心に人気のアイテムです。チューブは、場所も取らずに、安価で買いやすく、怪我のリスクも少ないので特に女性向きです。

 

 

✔︎プロテイン (女性こそ必要?!)

 

Turkey7
Turkey7
最後に紹介するのは、厳密には全然器具ではないのですが、プロテインです。筋トレ初心者や上級者に関わらずに、筋トレ後はタンパク質を摂取した方がいいです。また女性こそプロテイン(タンパク質)摂取が必要と言われたりもします。

 

プロテイン(タンパク質)は、運動後、筋肉の回復のサポートをしてくれたり、ダイエット時の不足がちな栄養素を補ってくれるメリットもありますね!

 

プロテイン摂取を推奨する理由=プロテインは、筋肉や血液、骨、髪を作るとても大切な栄養素です。女性らしい理想の体を作るために、プロテインは引き締まったメリハリのあるボディラインを作る強力な手助けとなります。

オススメしたい人
・筋トレの効果をより感じたい ・筋肥大したい ・健康的な身体を作りたい
私が個人的にオススメするプロテインは、
マイプロテイン
です。  

 

特徴
・イギリスが販売するプロテインブランド
・60種類以上のフレーバーから選べる
・オシャレ
・安い

公式HP→https://www.myprotein.jp

 

過去に詳しく記事を書いていますので、 興味のある人は、ぜひ参考にしてくださいね!

マイプロテインを初めて飲んでみた感想-3種類の味レビュー    

 

✔︎さいごに

 家で簡単に使うことができる 女性向けオススメの筋トレ器具を紹介させて頂きました。

 

Turkey7
Turkey7
自分に合った器具は見つかりましたか?? ジムに通わなくても今回紹介したような器具をうまく使用すれば十分に、ダイエットも可能ですし、理想の体型へ近づけることも可能です!

 

あとは、皆さんが「トレーニングを継続できるか」です。 器具を使う際は、くれぐれもケガにだけは気をつけてくださいね!! では!!

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